「今年のセキュリティ研修、どうしよう…」 「準備や資料作成に時間をかけられない…」 とお悩みの総務・情報システム担当者様へ。
本パッケージは、再生するだけで社内・庁内研修が完了する43分の動画教材です。
日本の公的機関や企業が今まさに直面している最新のリスク(フィッシング詐欺、パスワード管理、SNS適切な利用など)を、専門知識がない職員・社員でも直感的に理解できるよう、分かりやすく解説しています。
これ一つで、今年の社内研修の準備・実施の負担を大幅に削減できます。
この教材の「3つの解決策」
- 最新の脅威を網羅
- 過去のやり取りを装うメール(Emotet等)や、公共Wi-Fiでの盗聴リスクなど、令和の業務環境に合わせた内容です。
- インシデント時の「初動」を徹底解説
- 「何をすべきか」だけでなく、被害を最小限に抑えるための「最初の10分」の行動指針を明確にしています。
- 事後学習にも使えるスライド構成
- 動画視聴後、そのまま職場でのマニュアルや配布資料として活用いただけるよう、適度な情報量を持たせたスライドを採用しています。
収録内容の紹介
■ 収録カリキュラム(全編 約43分)
講義1:オリエンテーションと本コースのゴール
講義2:自治体・企業を狙う最新の脅威
講義3:「信頼できるサービス」を見分ける重要性
講義4:CIA(機密性・完全性・可用性)を簡単に理解する
講義5:職員一人ひとりが「最大の防御壁」であり「最大の弱点」
講義6:メール・標的型攻撃の巧妙な手口
講義7:パスワード管理と多要素認証(MFA)
講義8:SNS利用と情報漏洩の落とし穴
講義9:クラウドサービス(SaaS)利用時の注意点
講義10:公共のWi-Fiと持ち出しPCのセキュリティ
講義11:【ステップアップ】政府や自治体が認めるクラウドの基準とは?
講義12:違和感に気づいたら?初動対応の鉄則
講義13:報告ルートの確認と演習
講義14:本コースの振り返り
講義15:これだけは守ってほしい「5つの約束」
下記YouTubeリンクから、サンプル動画を視聴できます。
こんな場面で活用されています
- 新規採用職員研修
- 中途採用職員研修
- 会計年度任用職員への教育
- 異動時の再教育
- 年1回の定期研修
お届けする内容
- 研修本編動画データ(MP4形式) ※社内ポータル、LMS(学習管理システム)、共有サーバー等で自由に再生・共有可能です。
- 研修動画用スライド一式
📄 特典1:受講確認ミニテスト(解答・解説付き・PDF)
研修受講後の職員・社員様の理解度チェックにそのまま使えるミニテストです。
前半が問題編、後半が解答・解説編となっています。
📄 特典2:研修実施報告書テンプレート(Wordフォーマット)
上司や役員、社内への報告書が5分で完成する穴埋め式のフォーマットです。
本動画のカリキュラム内容があらかじめ記載されています。
🎨 特典3:職場の情報セキュリティ 10箇条(社内啓発用ポスターPDF)
オフィスの壁への掲示や、社内チャット(Slack/Teams)での定期周知にそのまま使えるA4サイズ・プロ仕様の啓発ポスターです。
🎁 【まずは手軽に社内啓発】無料ダウンロードのご案内
「動画研修をすぐに実施するのは難しい」「まずは今すぐできる対策から始めたい」という総務・情シスの方へ。
特典3の「職場の情報セキュリティ 10箇条(社内啓発用ポスターPDF)」を、今だけ【完全無料】で単体ダウンロードいただけます。
オフィスの壁や休憩室に貼るだけ、または社内チャット(Slack/Teams等)やメールで全社員に一斉送信するだけで、今日から組織全体のセキュリティ意識をパッと高めることができます。
ぜひお気軽にご活用ください。
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