当サイトではこれまで、クラウドサービスの安全な利用について発信してきました。
その中で、多くのご担当者様から「職員への教育が一番難しい」「最新の脅威(標的型攻撃など)をどう伝えればいいか分からない」という切実な声をいただいてきました。
「専門用語ばかりの小難しい研修」ではなく、「明日から現場で何をすべきか」が直感的に伝わる教材を届けたい。
その想いで、実務に即した研修動画を作成いたしました。
この教材の「3つの解決策」
- 最新の脅威を網羅
- 過去のやり取りを装うメール(Emotet等)や、公共Wi-Fiでの盗聴リスクなど、令和の業務環境に合わせた内容です。
- インシデント時の「初動」を徹底解説
- 「何をすべきか」だけでなく、被害を最小限に抑えるための「最初の10分」の行動指針を明確にしています。
- 事後学習にも使えるスライド構成
- 動画視聴後、そのまま職場でのマニュアルや配布資料として活用いただけるよう、適度な情報量を持たせたスライドを採用しています。
収録内容の紹介
■ 収録カリキュラム(全編 約43分)
セクション1:はじめに(あなたの組織が“踏み台”として狙われている理由)
セクション2:情報セキュリティの3要素(機密性・完全性・可用性)
セクション3・4:日常に潜むリスク(パスワードの使い回し、SNSの背景への映り込み、至急メールの罠)
セクション5:インシデント対応(被害を決定づける「最初の10分」の鉄則)
セクション6:これだけは守ってほしい「5つの約束」
購入特典・サポート
- 本教材をベースとした個別カスタマイズ研修のご相談も承ります。
【自治体・公的機関向け】「明日から使える情報セキュリティの教科書」(動画教材)
